テレビ局さん、川崎の悲惨な事件何度も映像放映自重したら?

川崎で起った悲惨な事件は
その被害者は、その恐怖から
永遠に忘れることが出来ないという。

小言幸兵衛も阪神淡路大震災の被災者だけに
いまだに椅子に座っていて、お尻が
少しでも揺れると、びっくとするぐらいだ。

その事件を、発生後日に
情報番組、出来事をまとめたような
番組とか、多々の番組
事件の状況を、はじめから
放送、被害者の顔写真も出たり

被害者が改めてみたら、いかがなものか
心のケヤーとメデイアは偉そうに言うが
ケヤーどころか追い打ちをかけている
みたいに見える。

メデイアは取材放送に対して
何で繊細な心を持つことが
出来ないのか?
時代も変わり、取材放送の仕方
事件発生時とその後の扱い方
考えるべきだろう。

正直、こうした番組たづさわっている人たちの
大半は阪神淡路大震災を知らない人たちでは
ないだろうか?

テレビの番組は面白可笑しく作るものではない。
番組の創り方を改めて考えるべきだ。

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